2007年01月26日

嘘のような嘘の話。

メール騒動

メールやインターネットは便利なものである。瞬時にしてメールが届く。
しかしながら、その宛先がどこなのか・・・あなたはそんな不安に駆られたことはありませんか?

例えば、あるメールをあなたが送ったとする。
あなたはきちんとアドレスを書いたはずなのに、そして送ったはずなのに、実はそのメールはドザエモン宛へ。
ドザエモンは、その文章を自分の名前、自分の書いたものに書き換えたり、破棄したり出来る。なぜなら私は管理者だから。

無論、その逆もしかり。

誰からかがあなたにメールを送ろうとする。ところがそれを受け取ったドザエモン。文章をおかしく書き換え私宛へ。

無論、偽造も行います。

ドザエモン、自分が書いたメールをあたかも別の人が書いたかのように偽造します。で、私にメール送信。ご苦労さん。

実は郵便も同じシステムが適用される。(by経理)
1、指示して不要な郵便物をわざと送らせる。
2、まともな郵便物は、会社名と印鑑・身分証をつかって回収。破棄。
3、配達員がグルになる。もしくは、利用される。(お得意様とか同じ団体とか)

さらには電話も同じ。
1、電話機などにチップを埋め込み、別の電話に自動的にかかる仕組み
2、コールセンター(の様な場所)でその電話を受発信

ご苦労さん。

記録改ざん(私文書偽造:電子媒体含む)、脅迫、詐欺、背任、横領などなど、数え上げればきりがない。

正規の残業代を払って頂ければ、上記のことをやられても何の文句もありませんのに(苦笑)

あなたの給料、約2倍。私は、貧乏、暇無し、彼女無し(笑)

※この話はフィクションであり、実在の人物とは全く関係ありません。
posted by プロジェクトG at 23:15| 福岡 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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